スポンサーサイト

    --年--月--日 --:--

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    拝金

    2010年08月10日 20:54




    あなたは「拝金」と聞いてどういうイメージを浮かべますか?
    今回紹介する本の著者は、「ホリエモン」と呼ばれITバブルの波に乗り、
    31歳にして時価総額1000億円の企業を作り上げた元ライブドア社長の堀江貴史氏です。

    当時、拝金主義者と聞いて、ホリエモンほどこの言葉のイメージが似合っていた人物はいないでしょう。
    また最も世間のステレオタイプに翻弄されていた人物でもあると思います。
    そんなホリエモンの初めての小説です。


    フィクションであってノンフィクションに近く、かつライブドア事件で何が起きていたのか、
    ホリエモンが本当に伝えたかった事、それらを小説として追体験できる内容になっています。
    小説をあまり読まない私でも、テンポよく進むストーリーにハマってサクッと読めました。

    とどのつまり暇つぶしにオススメの1冊です。

    ↓ランキングに登録しています。少しでも気付きが得られましたらポチっとお願いします。↓
    人気ブログランキングへblogram投票ボタン
    スポンサーサイト


    コメント

      コメントの投稿

      (コメント編集・削除に必要)
      (管理者にだけ表示を許可する)

      トラックバック

      この記事のトラックバックURL
      http://hiraken1126.blog130.fc2.com/tb.php/23-61b72724
      この記事へのトラックバック

      まとめteみた.【拝金】

      あなたは「拝金」と聞いてどういうイメージを浮かべますか?今回紹介する本の著者は、「ホリエモン」と呼ばれITバブルの波に乗り、31歳にして時価総額1000億円の企業を作り上げた元ライブドア社長の堀江貴史氏です。当時、拝金主義者と聞いて、ホリエモンほどこの言葉のイ...

      -

      管理人の承認後に表示されます




      上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。